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盗難車保管のパキスタン人逮捕

盗難車保管のパキスタン人逮捕 自動車盗グループと売買取引か 千葉・市原
2010.11.18 18:04
産経新聞

 管理する自動車解体場(ヤード)に盗難車を保管していたとして、千葉県警捜査3課などは、盗品等保管容疑で、パキスタン国籍で自称、クラブ経営のマーシー・ジョン容疑者(47)=市原市辰巳台西=を逮捕した。同課によると、マーシー容疑者は「場所を貸しただけで盗難車とは知らなかった」と容疑を否認している。

 同課は夏以降、県内で自動車盗などを繰り返していた男ら日本人窃盗グループ7人を逮捕、起訴しており、男らは「マーシー容疑者に20台くらい売った」と供述。マーシー容疑者のヤードからは盗難車7台のほか、盗まれたナンバープレート、車検証などが見つかっており、同課はマーシー容疑者が盗難車を分解し、さらに部品業者などに販売していたとみている。

 逮捕容疑は16日午前、市原市萩作の自分が管理するヤードで、盗難被害品だったワゴン車1台(約87万円相当)を保管していたとしている。
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「ニューヨークで働ける」と400万円詐取 パキスタン人の男逮捕

「ニューヨークで働ける」と400万円詐取 パキスタン人の男逮捕
2010.11.25 10:51
産経新聞

 海外で就職希望の女性に「グリーンカードが申請できる」などと嘘を言って現金約400万円をだまし取ったとして、警視庁麻布署は詐欺の疑いで、パキスタン国籍で東京都港区元麻布、自称コンサルティング業、カンニャジ・モハメッド・ムジブ容疑者(42)を逮捕した。同署によると、「だまし取るつもりはなかった」と否認しているという。

 逮捕容疑は、今年10月上旬から下旬、海外でネイリストとして働くことを希望している東京都世田谷区の20代の知人女性に「ニューヨークでファッションの会社を持っているから社員としてビザが出せる。申請に必要な費用を準備してほしい」「グリーンカードの申請もできる」などと嘘を言って、数回に渡り現金計約400万円をだまし取ったとしている。

 同署では余罪があるとみて捜査を続ける。

入管法違反:容疑の会社社長を逮捕 不法残留者を雇用 /栃木

入管法違反:容疑の会社社長を逮捕 不法残留者を雇用 /栃木
2010年7月3日12時35分配信 毎日新聞

 盗難車などの不正輸出品の保管場所となっている自動車解体作業場(通称・ヤード)に対する全国一斉立ち入り調査に関連して、県警警備1課と栃木署は2日、栃木市国府町、パキスタン国籍で中古車販売・解体会社社長、ナジャム・モハンマド容疑者(45)を出入国管理・難民認定法違反(不法就労助長)の疑いで逮捕した。
 容疑は08年7月ごろ~今年6月21日の間、不法に残留していた小山市のインド国籍の男(51)を従業員として働かせていたとしている。男は先月22日の立ち入り調査により、05年に入国した際の短期ビザを更新せずに残留したとして同法違反(不法残留)の疑いで逮捕されていた。
 同署の調べに対し、モハンマド容疑者は「(男を)働かせていたが、不法残留とは知らなかった」と容疑を一部否認しているという。同署などでは同容疑者の会社などを捜索し、不正輸出の関連についても調べている。【岩壁峻】

自動車窃盗でパキスタン人ら2人逮捕 県警の合同捜査班

自動車窃盗でパキスタン人ら2人逮捕 県警の合同捜査班
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/101109/stm1011091751007-n1.htm
MSN産経ニュース 2010.11.9 17:48

埼玉県警国際捜査課と羽生署、春日部署の合同捜査班は9日、窃盗の疑いで春日部市増富、無職、荒井一正容疑者(39)と、同市藤塚、パキスタン国籍の中古自動車販売会社経営、バブル・アリ・ラーザ容疑者(45)を逮捕、関係先として千葉県野田市の解体作業場(ヤード)を家宅捜索した。

 合同捜査班の調べでは、荒井容疑者らは9月17日午前0時半ごろ、埼玉県吉川市川藤の会社敷地内で、トラック1台(130万円相当)を盗んだ疑いが持たれている。今年3月から11月1日までに、同様の被害が県内で10数件発生しており、合同捜査班で関連を調べている。

 合同捜査班によると、荒井容疑者は容疑を認めているが、ラーザ容疑者は否認しているという。

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埼玉県警も栃木県内の「ヤード」を捜索
2010.6.22 21:48

ヤードからの押収品を積み込む埼玉県警の捜査員=22日午前11時59分、栃木県岩舟町静戸ヤードからの押収品を積み込む埼玉県警の捜査員=22日午前11時59分、栃木県岩舟町静戸

 盗んだ重機や自動車を分解して部品を海外に輸出するためにも利用され、外国人犯罪の温床ともされる解体工場「ヤード」。警察当局による全国一斉摘発が行われた22日、埼玉県警国際捜査課と本庄署の合同捜査班は、埼玉を含む5県で重機部品などが大量に盗まれた事件に絡み、盗品等有償譲り受けの疑いで栃木県岩舟町のヤードを捜索、同容疑で経営者の男性(45)から任意で事情を聴いた。

 合同捜査班ではこれまでに、この事件について窃盗などの容疑でベトナム国籍の男女17人と、日本国籍を取得したベトナム出身の無職女(37)を逮捕、さいたま地検熊谷支部に送検した。同班では、ベトナム人たちは共謀して、平成20年6月~今年5月の間、埼玉や神奈川など5県で、重機から油圧ポンプなど計717点、総額約2億4800万円を盗んだとみている。

 合同捜査班によると、男らが盗んだ重機部品は、今回捜索を受けたヤードなどに一時的に保管され、コンテナに梱包(こんぽう)された後、横浜港などからベトナムに輸出されていた。

 ベトナム人の大半は研修目的で在留資格を取得して工場で働いていたが、在留期限が切れた後も資金不足で帰国できず、不法滞在していた。「生活費を稼ぐためにやった。日本の重機部品はベトナムのものより質がよく需要があった」などと供述しているという。

 県警の合同捜査班は22日午前10時から、栃木県岩舟町のヤードを約2時間にわたって捜索した。ヤードは周囲を約2メートルの鉄製の壁で囲まれていたが、敷地内には数台の重機や鉄製のスクラップが置かれていた。同班は、パソコンや出納帳など11点を押収した。

 県警では、こうしたヤードが埼玉県内には約250カ所あるとみており、今後も厳しく取り締まる方針。

取り調べメモ廃棄で対立

取り調べメモ廃棄で対立  「略式起訴後に捨てた」
岩手日報 2010年10月27日

 交通事故をめぐる新潟地裁の裁判で、パキスタン人男性被告(36)を取り調べた際のメモを新潟区検が廃棄していたことが分かり、弁護側と検察側が対立している。被告がいったん略式起訴された後に正式裁判に移行した経緯があり、検察側は「(即刻罰金となる)略式起訴した事件のメモを捨てるのは仕方ない」と主張。弁護側は証拠隠滅や公文書棄損の疑いで告訴する方針だ。

 弁護側、検察側双方によると、被告は2008年12月23日、新潟市内で凍結した道路を走行中に対向車と衝突、相手に重傷を負わせた容疑で任意の取り調べを受け、昨年7月、略式起訴に同意。8月20日に新潟簡裁から罰金70万円の略式命令を受けた。

 だが弁護人の高島章弁護士が「通訳をつけない取り調べで、供述調書の任意性が疑われる」と裁判での審理を求め、10月からの公判で被告は「事故原因は自分にはない」と起訴内容を否認。取り調べの様子が焦点となり、証人出廷した区検の検察事務官が「7月末から8月上旬にかけてメモを廃棄した」と証言した。

不法滞在パキスタン人の難民申請書偽造 行政書士逮捕

不法滞在パキスタン人の難民申請書偽造 行政書士逮捕 報酬は15万円 
2010.10.20 11:14
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101020/crm1010201115013-n1.htm

 不法残留していたパキスタン人の難民認定申請書を偽造したとして、警視庁組織犯罪対策1課と神田署は、有印私文書偽造・同行使の疑いで、茨城県守谷市薬師台、行政書士、松下薫容疑者(54)を逮捕した。松下容疑者はすでに同罪で起訴されている。

 また同課は20日、不法滞在していた別のパキスタン人の申請書も偽造したとして、同容疑で松下被告を追送検した。同課によると、松下被告はいずれも容疑を認めており、パキスタン人2人から報酬9万~15万円を受け取っていたという。

 逮捕容疑は、パキスタン人の男(31)に依頼され、平成20年12月~21年1月までの間、外国語で書かれたうその内容の申請書を日本語に翻訳するなど偽造し、東京入国管理局に提出したとしている。

 同課によると、申請書の翻訳者の欄には知人男性の氏名や住所が記入してあり、男性の姓の印鑑が押してあった。また、申請理由として「活動家だったのでテロ組織に命を狙われており、帰国すると殺される」などと記入されていた。



2010年10月20日 13時04分
So-netニュース 提供元:FNNニュース
パキスタン人の難民認定申請の際に、申請書に別の人の名前を勝手に使うなどしたとして、行政書士の男が逮捕・起訴されていたことがわかった。行政書士・松下 薫被告(54)は、不法残留のパキスタン人の男の難民認定申請書を日本語に翻訳する際、他人の名前を勝手に使って申請書に署名するなどした有印私文書偽造などの疑いで逮捕・起訴された。申請書の日本語訳には、原文にはない「わたしはアルカイダに命を狙われている」などの記述もあり、松下被告が勝手につけ足していたという。松下被告は、別のパキスタン人の申請の際にも同様の偽造を行ったとして、20日に追送検され、調べに対して、「自分の名前を頻繁に使うと怪しまれるので、他人の名前を使った」などと供述しているという。

生活保護費不正受給パキスタン人

新潟日報 2010/9/22

生活保護費を不正受給の疑い 新潟北署と県警外事課は21日、生活保護費を不正に受給したとして、詐欺の疑いでパキスタン国籍、新潟市北区早通北5、無職ラティフ・ハッサン容疑者(46)を逮捕した。
逮捕容疑は、2009年3月~10年1月、交通事故による保険金計195万円を受け取っていたことを市に申告せずに生活保護費をだまし取った疑い。
同署によると、ラティフ容疑者は「やったことは認めるが、悪いことだとは思っていない」などと話しているという。

入管法違反:容疑の会社社長を逮捕 不法残留者を雇用/栃木

毎日新聞 
2010年7月3日 地方版

 盗難車などの不正輸出品の保管場所となっている自動車解体作業場(通称・ヤード)に対する全国一斉立ち入り調査に関連して、県警警備1課と栃木署は2日、栃木市国府町、パキスタン国籍で中古車販売・解体会社社長、ナジャム・モハンマド容疑者(45)を出入国管理・難民認定法違反(不法就労助長)の疑いで逮捕した。

 男は先月22日の立ち入り調査により、05年に入国容疑は08年7月ごろ~今年6月21日の間、不法に残留していた小山市のインド国籍の男(51)を従業員として働かせていたとしている。した際の短期ビザを更新せずに残留したとして同法違反(不法残留)の疑いで逮捕されていた。

 同署の調べに対し、モハンマド容疑者は「(男を)働かせていたが、不法残留とは知らなかった」と容疑を一部否認しているという。同署などでは同容疑者の会社などを捜索し、不正輸出の関連についても調べている。【岩壁峻】

事故後遺症の悪化、病院の放置原因 新潟県を提訴

2010年6月1日
毎日新聞

 交通事故で重傷を負って手術を受けた後、後遺症が悪化したのは県立新発田病院(新発田市)の医師が放置したのが原因だとして、新潟市中央区のパキスタン人男性(39)が、同病院を運営する県を相手取り、約3860万円の損害賠償を求める訴訟を新潟地裁に起こしていたことが31日、分かった。

 訴状などによると、男性は2002年3月、聖籠町次第浜の国道113号で、乗用車に同乗していて衝突事故に巻き込まれ、右肺挫傷などの重傷を負って、同病院で手術を受けた。呼吸器外科で男性は腰や背中の痛みを訴えたが検査はされず、退院後の同年7月に男性が同病院の整形外科を受診したところ、胸椎(きょうつい)脱臼と脊柱後わん変形を負っていたことが判明、後遺症と診断された。
男性は「呼吸器外科が整形外科に診察を取り次いでいれば、後遺症の進行は防げた」と主張している。
 同病院は「治療は適切に行われたと考えているが、弁護士と相談して今後の対応を考えたい」としている。

55歳女性にわいせつ行為の疑い パキスタン少年逮捕

55歳女性にわいせつ行為の疑い パキスタン少年逮捕 茨城・古河
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/ibaraki/100622/ibr1006221859005-n1.htm
産経新聞
2010.6.22 18:58

 茨城県警古河署は22日、強制わいせつの現行犯で、パキスタン国籍で住所不定、無職の少年(18)を逮捕した。

 同署の調べによると、少年は22日午前9時10分ごろ、古河市内の路上で同市の無職の女性(55)に道を訪ねるふりをして近くのアパートに誘い込み、女性の下半身を触るなどした疑いが持たれている。同署によると、少年は「分かりません」と容疑を否認している。

一斉立ち入りで7人逮捕=不法滞在、ヤード対策-警察庁

一斉立ち入りで7人逮捕=不法滞在、ヤード対策-警察庁
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010062200870
時事通信社
(2010/06/22-22:34)

警察庁は22日、「ヤード」と呼ばれる全国の中古車解体作業所への家宅捜索や立ち入り検査で、神奈川県警など4県警が入管難民法違反の疑いで、ガーナ人やイラン人など外国人の男7人を逮捕したと発表した。
逮捕したのは神奈川県警のほか、埼玉、千葉、栃木各県警。6人は不法残留で、1人は旅券不携帯だった。
同庁によると、ヤードは6月18日現在、全国で1400カ所把握されており、埼玉県(約250カ所)、千葉県(約180カ所)、愛知県(約150カ所)の順に多い。
ヤードの約8割は、パキスタン人やスリランカ人、中国人などの外国人が経営者や従業員として運営にかかわっているという。

酒酔い運転容疑でパキスタン人逮捕 草加

産経ニュース
2010.4.15 11:33

 埼玉県警草加署は15日、道交法違反(酒酔い運転)の現行犯で、パキスタン国籍の八潮市中央、アルバイト、カワジャ・ムハマド・ラフィク容疑者(51)を逮捕した。

 草加署の調べでは、カワジャ容疑者は14日午後11時半ごろ、自宅近くの市道で、酒に酔って乗用車を運転した。現場で駐車中の車3台に接触する事故を起こし、駆けつけた署員が調べたところ、呼気1リットル当たり0・5ミリグラムのアルコールが検出された。

 草加署によると、カワジャ容疑者は「自宅でウイスキーの水割りを飲んだ。母国の母親に電話するためテレホンカードを買いに行く途中だった」などと供述しているという。

泥酔運転容疑のパキスタン人逮捕

泥酔運転容疑のパキスタン人逮捕 
2010.1.11 13:27産経新聞

このニュースのトピックス:埼玉の事件
 埼玉県警岩槻署は11日、道交法違反(酒酔い運転)の現行犯で、東京都板橋区大原町のパキスタン国籍で、自称自営業の男(53)を逮捕した。

 岩槻署の調べでは、男は11日午前1時25分ごろ、さいたま市岩槻区城町の国道16号で、酒に酔って乗用車を運転した。

 岩槻署によると、男が蛇行運転しているのを警戒中の交通機動隊員が見つけて調べたところ、呼気1リットル当たり0・75ミリグラムのアルコールが検出された。

テロ支援団体に輸出か=パキスタン人3人を逮捕

テロ支援団体に中古車輸出か 無車検車運転容疑、3パキスタン人逮捕

配信元:産経新聞 2010/03/19 11:31

 車検を受けていない車を運転したとして、警視庁公安部は、道路運送車両法違反の疑いで、パキスタン国籍の男3人を逮捕した。公安部によると、男らは国際テロ組織アルカーイダと関連があるとして、国連安保理が資産凍結措置の対象としているパキスタンの団体に中古車を輸出した疑いがあるという。

逮捕されたのは、中古車販売会社「MIDJAC MOTORS」(東京都大田区)代表、クレーシ・アドナン・ラスール容疑者(38)=横浜市都筑区早渕=ら3人。公安部によると、3人は逮捕容疑については認めているという。

 公安部は2月14日に同社など関係先を捜索。保管されていた輸出関係の書類を押収し分析したところ、国連の制裁対象となっている団体に輸出した形跡があった。捜査関係者によると、車は物資の運搬だけでなく爆弾テロの道具として利用できるため、需要が高いという。公安部によると、同社は平成16年12月の設立から中東を中心に中古車を輸出。年間で数千万円の売り上げがあった。逮捕容疑は、昨年10月26日午後、横浜市内で車検を受けていない軽自動車を運転するなどしたとしている。



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